7.5mの超ロング自撮り棒を使うアホ!

私は衝動を抑えることができなかった。つまり目立ちたかったのだ。7.5mの自撮り棒で自撮りすれば..

山梨県の隠れ家?知る人ぞ知る「天下茶屋」

日本の名峰、富士山を一望でき眼下には河口湖が広がる。静寂に包まれた私だけの秘密の場所。

突如として絶景現る!絵に描いたような世界

山の奥、細い道を抜けること数十分。突如として広がる絶景。それ以外なにもない。だがそれだけでいいのだ。

ノスタルジックでレトロな自販機食堂

ふと少年時代に戻りたい時がある。ふと懐かしさを求める自分が居る。そして私は足を運ぶのだ。

360°が見渡せる丘の上に行くぞ!

急勾配の坂道を登った先に開けたその世界。360°見渡せるココは絶景という名にふさわしい。

「旅」「カメラ」「車」「バイク」が大好きな小僧です。観光地情報やカメラマンとして有益な記事を書いていきます!

  • 2020-03-08

【愛車と絶景】千葉にある観覧車と車のコラボがフォトジェニック!

千葉県の木更津市にあり、東京湾アクアラインを渡ってすぐにある遊園地「キサラピア」には大きな観覧車がある。そして「観覧車のとなりに大きな駐車場、車はまったくない、これは車と観覧車のコラボレーションが出来るのではないか」と。その感はズバリ的中した。素敵なインスタ映えする車とのコラボレーション写真を撮影できたのだ。

  • 2020-03-04

インスタ映え!写真に特殊効果を物理的に入れる「OMNI」レビュー

インスタ映え写真をたくさん撮りたい君、この記事に巡り会えてよかったですね。だってこのアイテム、まだ持ってる人が全然いないから皆に自慢できるよ!今回は一眼レフ等のレンズ部分に装着して、特殊効果を物理的に入れるアイテムの紹介である。筆者は普段写真を撮っていて何だか画的に寂しい、物足りない、アクセントがほしい、と思うことが多々ある。そんな時に出会ったのが「OMNI」という特殊効果を入れる事ができるアイテムだ。

  • 2019-07-09

ハイエースのアシストグリップを懐中電灯グリップに変えてみた

ハイエースサバイバル仕様第一弾! 私は最近車をハイエースのグランドキャビンに乗り換えた。一言で言うと、ハイエースの中で最も大きいグレードである。 愛車を手に入れるとついついしたくなるのが車のカスタム。特にハイエースなんて世間では業者、商用車のイメージしかないと思われがちである。尚更カスタムして自己主 […]

  • 2019-07-06

群馬県の美しすぎる青!「四万湖」のアクセスや駐車場について

”四万ブルー”という言葉を知っているだろうか?群馬県の吾妻郡に流れている四万川は水に絵の具を入れたような幻想的な青色をしている。それが四万ブルーと言われているようだ。確かにそれは自然に色づいたようには見えず、人工的に作られた色のように見えるのだ。どのようにしてこの色になっているのか....というよりも単純に絶景として訪れ見てもらいたい。そんな場所である。

  • 2019-06-11

アメリカ規格の最強LED懐中電灯「マグライト」ML300L明るさ比較

日常生活に必ずしも必要ではないが、なぜかたくさん買い込んでしまう。そんな経験、男性の方なら分かるだろう。筆者もその一人でこれまで数々の懐中電灯を購入してきては、ほぼ使わず倉庫に今も眠っている。しかし、私はマグライトという最強のLED懐中電灯を購入したのでレビューも兼ねて明るさ比較をしてみよう。

  • 2019-02-02

石川県にある美しい棚田「白米千枚田」のライトアップの詳細

  今回は石川県の輪島市にある棚田、白米千枚田のライトアップについて紹介する。白米千枚田を含む「棚田」については春〜夏の水が張ってある状態が有名でWEBでも多く取り上げられているが、実は1年間を通して景観を楽しむことが出来るのだ。筆者が2018年に11月頃に訪れたので、詳しく解説していきた […]

  • 2019-01-31

まるで氷の惑星!埼玉県の「あしがくぼの氷柱2019」を徹底解明!

それはまるで氷の惑星。氷が連なる世界は日を増すごとにその世界を広げていく。蚕の卵のような氷、そして剣山のような氷が天に向かいそびえ立つ。それはまるで、氷の惑星にいる住人の住処のようだ。今回は、埼玉県の秩父郡にある「道の駅 果樹公園あしがくぼ」に隣接する氷柱を紹介する。